一週間ぐらに前に東京に住む住民の震災によるの生活の変化についての国際NHKの番組を見ました。
「名前を知らない隣人に初めて挨拶を交わしました」と言った人が多かったです。
震災が起こると、大都市に住む人の生活も一変します。停電、相次ぐ余震、公共の交通の停止の中で隣人との関係の重要性を改めて分かるでしょう。
私の住んだ都市のよく起こる災害はハリケーンです。でも、同じ現象を経験しました。ハリケーンの後で挨拶を交わしたことがなかった隣人が突然「食事があるか?」とか。
(これはただのブログ記事です。修正のためのブログ記事ではありません。)
--- Steven W. Johnston (SKYPE = StevenWJohnston)
